2007年01月26日

手の平捕球講習会その1

21日(日)は、skyboys広報さん主催の「手のひら捕球講習会」に子供と一緒に参加して、Skyboys広報さん店長さん満木先生、グラブ職人Nさん、touchさん、とんぼがかりさんとお会いすることができました。

ムラッチこと田村選手は、所用の為急遽欠席となってしまい残念でしたが、朝から夕方まで皆さんとご一緒させていただき、とても充実した一日を送ることができました。皆様、ありがとうございました。



午前は、
・満木先生によるスポーツ障害予防についてのお話
・店長さん・グラブ職人さんによるグラブについてのお話

午後は、グランドに場所を移して
・手の平捕球講習会(基礎・上級)
でした。



まず、心配だったのはお天気。
一週間前の天気予報では、「曇り/雨」の予報。毎日、チェックをしていたところ、予報が変わり「曇り」にさらに「曇り/晴れ」に変わり、終了まで雨は降りませんでした。「ありがとう!すかいぼうず!!」


朝、眠い目をこすりながら始発電車に乗り、一路刈谷へ!
Skyboys広報さんにお迎えに来ていただき、さらに息子が退屈しないようにと、粋な計らいでWBCのDVDをご用意いただきました。
緊張気味だった息子も「すげー!打った!」などと食い入るように見てました。ありがとうございました。

そして講演会会場へ到着、すでに「とんぼがかり」さんご一行がお待ちになっていらっしゃいました。HNはそのまま引き続きお使いくださいませ^^

参加者が続々と集結。そして、店長さんとグラブ職人Nさん、満木先生とてんてん君がご到着。

店長さんを始めて見た感想「で、でかい!」(店長さん すいません)
(ちょっとびびりながら)お声をかけさせていただくと、「おー、とんぼさん!!」ととても気さくにお話しいただき、うれしかったです!


それでは、午前の講演会のダイジェストを

まずは、満木先生による、スポーツ障害予防についてのお話。内容は、

・脳と痛みの関係
・痛みのメカニズム
・痛みをとるためには、脳の警戒をなくす笑顔が大切
・正しい動作の重要性
・疲労から回復までの流れ
・身体(骨格)のバランス
・関節などの動きの仕組み
・足組法、足踏み法、捻転法のご紹介

といったことをご講演いただきました。

実践の話しとして、治療は会った瞬間から始まっているので、最初から笑顔で話しをして脳の警戒を解いているということでした。
今回の講習でも、ずっと笑顔でお話しをされていましたよ。

そういわれると、痛みがあり病院に行った時、病院の先生がしかめっ面だったら、不安になり、直らないのかって思っちゃいますよね。
笑顔で「直りますよ〜。心配ないですよ〜。」と言われたら、それだけでも直ってしまいそうです^^。



正しい動作のご説明の中で、印象に残ったお話。

先生は野球経験がありませんが、お子さんの野球を見ているうちに、スピードボールを投げたいと思うようになり、スピードボールを投げるための正しい動きの研究を重ねたそうです。

そして、その動きを体得した結果、

「野球経験者よりも速いスピードボールを投げられるようになりました。
なぜか?それは、スピードボールを投げるための正しい動作をしているからです。」

先生は、涼しい顔で仰りました。
正しい知識、正しい動作で技術を高めるという重要性。私も勉強していこうと思います。


休憩時間に、先日練習で痛めた肩をひそかに先生に診てもらっちゃいました^^
肩が痛い旨お話しをさせていただいたところ、ある動作を教えていただきました。
そして、約10秒ほどその動きをしてみると・・・・・あら不思議。肩の痛みが無くなったのです。
先生は、一切私に触れていません。本当にびっくりで自分でも信じられませんでした。
ありがとうございました。


この後、休憩をはさみ、グラブ職人Nさんと店長さんから

・グラブの皮の種類
・使用部位の説明
・なめしについて
・グラブのパーツ数
・高いグラブと安いグラブの違い
・硬式、軟式の違い
・素上げ皮とコーティング皮の違い
・湯もみ型付けの方法
などなど

Skyboys広報さんもお書きのように、グラブ職人Nさんからは、グローブは完成品として売られていない。グラブ製造者60%、お店(プロなどの場合道具担当者)20%、選手20%で100%の仕上がりになるそうです。

お店20%の部分は、店長さんのお店では手の平捕球型、○×店では、△□型といったように各お店の特徴・考えで型付けしている。そして、最後の選手20%が非常に大切で、丁寧に自分に合った形に育ててくださいというお話しでした。

午後の練習の終わりにNさんから子供達に、
「グラブ職人は皆一生懸命グラブを作っています。大事に使ってください。」というお言葉がありました。
自分のグラブ、これからも大事に育てていこうと思います。

今回の講演内容は、満木先生Skyboys広報さんのブログでも書かれていますので、ご参考になさってください。

そして、午後はグランドに場所を移し、待望の手の平捕球講習会でした!

次回に続く。

posted by とんぼ at 14:43| Comment(9) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

親指固定?

当チームの子供が新しいM社のグローブを買ってもらい、よろこんでいました。色々と話題のランバードマーク仕様です。

手にしてみて、いままでと違うものがありましたので皆様にお知らせです。

それは、手入れ部の親指部分です。
捕球面土手のグラブレースが手入れ部を通り、表へ行き土手に戻っていました。ちょうど、親指を入れる広い皮の横に2本グラブレースが通った形になっています。

これが、親指固定という方法なのでしょうか?
(上手く書けないので写真をご参考ください)

s-mizuno1.jpg
写真はミズノホームページより引用


確かにこのグラブレースがあると、親指がずれていくこともないように思います。親指固定というのは、皆さんのブログでお聞きするのですが、よくわかっていません。これがそうなのでしょうか?

店長さんのやり方がわからないのでなんとも言えませんし、公表していただかなくて良いのですが、(以前悪質な同業者が、店長さんの留守を狙いお店でスパイ行為まがいのことをされたそうです。)なんとなくそう思ったのでした。

お近くのスポーツ店でご確認ください。ホームページで確認したところこの仕様は、ビクトリーステージのみのようです。
posted by とんぼ at 03:15| Comment(19) | 道具など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

捕球について その後

先日のエントリー捕球についてに多くの方からアドバイスをいただき、ありがとうございました。

その後のご報告をさせていただきます。皆様から、

@軽い
A小さい
B開いた型

のグローブをおすすめいただいたので、元日に、F社の小さい人工皮革のグローブを購入しました。本当に手のひらサイズという感じです。このグローブはFastballerさんよりアドバイスをいただきました。アドバイスが無ければ、このグローブを買うことは無かったと思います。ありがとうございました。


3日に軽くキャッチボールをして、その後4日の練習でデビュー。息子の感想ですが、

・小さいけど良く捕れる
・捕りやすい
・軽いので動かしやすい

というものでした。皆様にアドバイスいただいた通り、軽くて開いた型なので捕りやすいのだと思います。はじくことも少なくなりました。(初日はまだ固かったようで、捕ったら上がりノックで、はじきまくり最後まで残ってしまいましたが.....。)
握力も無く、手も小さいのでこれまで使っていたMサイズは重く大きかったんですね。

子供にあったグローブを大人がしっかり選んであげることは、野球をする子供達にとって大変重要だと実感しました。


息子は、このグローブが気に入ったようで、現在も練習で使用しています。


ですが、4日の練習で早くも捕球面がやぶけました^^; 
やはり人工皮革(ビニール)は耐久性が無いですね。今度は長く使える皮の小さいグローブを購入しようと検討中です。候補は、スポーツセンター廿日市 店長さんの「オリジナルキッズ」もしくはブロガーの皆様ご使用かつご推奨の「久保田スラッガー PROB」です。
21日に行われるSkyboys広報さん主催の「手のひら捕球講習会」に刺激を与えるために子供を連れて行き、併せて店長さんに手に合うグローブを見立てていただこうと予定調整中^^です。


私は、主に外野手だったので小さいグローブになじみがなく、使ったことも使おうとしたこともありませんでした。(だから下手だったのか^^;)
しかし今では、小さいグローブを試したく、My「PROB」が欲しいのですが、子供が今まで使っていたグローブをPROB代わりに使おうと思ってます^^

今回皆様より色々とアドバイスをいただいたり、ブログを拝見することで、子供時代に使うグローブの重要性をはじめて知りました。インターネットってすごいですね。

また、ご報告させていただきます。皆様ありがとうございました。
今後とも、ご指導よろしくお願いします<(_ _)>
posted by とんぼ at 13:01| Comment(8) | 教えてください | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

ボールの握り

先日コーチ陣で話しているときこんな会話がありました。

低学年の場合、ボールを握るときの引っかける指は人差し指と中指でよいのだろうか?手が小さい為握りきれないようで、カーブの様な感じになっている。人差し指、中指、薬指の三本で引っかけさせた方が良いのだろうか?といったことです。

自分でソフトボールで試してみると、確かに2本指では少し厳しいです。
3本指の方が安定する気がします。ただ、小学生の場合、変な癖がつきそうな気もします。

みなさんのチームでは、こんな話ありますか?
posted by とんぼ at 20:57| Comment(12) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月07日

年末の会話

あまり積極的ではない練習中の態度を見ていて、子供に試合に出たければ練習しろと言っている自分が正しいのかどうか?息子は野球をすることをどう思っているのか?という疑問が沸き、子供と話をしてみました。

私「おまえはみんなと野球(の練習)をやれれば良いのか、それとも上手くなって試合に出たいと思っているのか?野球をやれれば良いだけなら、あまり練習練習と言わないようにするけど、どうなんだ?」
息子「うーん。」
私「どうなの?試合に出たいの?上手くなりたいの?」
息子「試合に出たい!」
私「じゃあ、しっかり練習をして、上手くならなきゃな!」
息子「わかった。練習する。」

といったことで、一安心しました。
posted by とんぼ at 08:00| Comment(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

アウトステップの子供達2

先日エントリーした、アウトステップの子供達のその後です。

先日の練習で、アウトステップが直っている子供が2人いました。

聞いてみると、「投げる時、まっすぐ足を出すことを意識している」とのこと。この意識しているという部分がうれしかったですね。投げ方も格好良くなっていて、指導した甲斐がありました^^

一方、結構上手な子でアウトステップの子がいるのですが、この子は注意しても、直そうという気持ちが無いようでそのままです。残念ですが、本人がそれで良いと思っているようなので、気がつくまで少し放っておこうと思います。

まだまだ、アウトステップの子供達がいます。変なクセにならないうちに直してあげようと思っています。

皆様に色々とアドバイスをいただいたおかげで結果が出てきました。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
posted by とんぼ at 09:33| Comment(8) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます

昨年10月から始めたブログですが、多くの先輩少年野球ブロガーの方々よりアドバイスをいただきました。少年野球の現場からの貴重なご意見で非常に参考になりますし、励みになっております。ありがとうございました。今年もご指導よろしくお願いします。

さて当チームですが、昨年末は、29、30、31日と9時から4時までグランドでしっかり練習をしました。参加した子供は各日共10〜13名。全員で18名なので出席率は良かったですね。
私は、3日間共参加し、身体がガタガタになりました^^;

そんな中、子供達の提案で鬼ごっこをやりました。2面のグランドですが、さすがにこの時期練習をしているのは当チーム以外に無く、外野の芝生一面を使わせていただきました。私ともう一人のコーチがまず鬼になり始めたのですが、子供達すばやいことすばやいこと!つかまりません。自分のイメージではもっとすばやく動いているのですが、やっぱりそうは行きませんでしたね。
そして、子供達に一年の感謝を込めて道具の手入れを行うように話し、2006年の練習を締めくくりました。

家に帰ってから、息子とグローブ・スパイク・バットと手入れを行い我が家の少年野球元年も無事終了しました。

明けて新年は、任天堂Wiiの購入からの始まりです。大手スーパーで抽選販売ということだったので、朝10時から並び抽選を待ちました。すごい人でびっくり!番号からみると800人位はいたと思います。
抽選券をもらった後、兄から電話が入り、抽選を待っていることを伝えると「近くの家電販売店でこの間普通に売ってたよ」という話、ものは試しと抽選を待つ間に行って見たところ、本当に普通に売ってました!!何か拍子抜けです。そのときの会話
息子「あのー、Wiiありますか?」
店員「はい、ありますよ。」
息子「ください!!」
昨年の発売時から欲しがっていたので、買えて良かったです。
ちなみに、抽選販売も二人共当たっていました。こんなもんですね。
皆さんは、買えましたか?
使用レポートはまた、後日書きたいと思います。

チームは、1月4日から始動しました。9時から4時までグランド練習でこの日も13名が参加。練習に来るということは、やる気があると解釈し期待しています。

今回の年末練習に参加して、指導者が私一人の時があり思ったのですが、皆さんのチームでは固定された練習メニューなどはありますか?当チームには、現状固定メニューはありません。

主な練習メニューは、内野外野ノック、フリーバッティングに加え、場面を想定したシートノック、セカンド牽制など、チームプレイの練習を、監督の指示により行っています。

これまで指導者は監督一人で行っていただいていました。監督がいる時は良いのですが、私は昨年から指導に加わるようになり、土日参加が中心なので普段やっている練習がわからず、今回ちょっと何をするべきか考えてしまいました。

ある程度メニューが確定されていれば、誰が指導しても大丈夫だと思いますので、チームとしての指導方針および目的、各個人別の指導方針など、近いうちにミーティングをして意思統一をしましょうと提案しました。

皆さんのチームではどんな運営方法で行われていますか?よろしければ教えてください。

皆様、今年もよろしくおねがいします。
posted by とんぼ at 11:32| Comment(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

ナイストンネル2とクリスマス会

23日(土)練習に参加。先日店長さんからいただいたアドバイスを受け、ナイストンネルは数多く行いました。疲れてくると、逆シングルでついとってしまう子もちらほら。これは、上手い子に多かったですね。低学年の子は必死に股の下を通そうとしていました。

正面に入って捕ることは店長さんもおっしゃっているようにとても大事だと私も思います。この練習をやるようになって、少しずつですが正面に入る形ができるようになってきました。ノックをするとすぐ忘れてしまいますが、気長にやっていきます^^;

改めて感じたことは足の運びをスムーズに行うことがゴロを上手く捕るために重要だということです。うまく股の下を通せる子は、遠めに転がすと、少し下がりながらゴロの勢いに合わせて上手にステップをして正面に入っていました。正面に入るステップを習得するのに大変有効な練習ですね。(ていうかそのための練習ですよね、すいません。)

この練習を一生懸命やる子、なめてふざけてやる子、終了後、fastballerさんの先日のブログ「小学生のうちの実力の差なんて」をふと思いだし、こういった姿勢が将来出るのかなと感じました。

練習終了後、夕方からチームのクリスマス会に家族全員で参加。
カラオケで子供達の大合唱が始まりました!!曲は、「メジャーの主題歌(みんな見てるんですね)」「クリスマスソング」などなど。子供達が大声で歌っていると、

「その元気を練習で出せ!」と指導者一同から声が!!(笑) 

こういった時は、はしゃぎまわりやっぱり子供なんだなと大人たちは話していました。野球をやっている時と私服の時のギャップ。子供達の違った姿を見られ面白かったです。

そういえば、学校の先生がたまたま試合を見たときに、「この子達は何なの???」と学校で見る姿とのあまりの違いに驚いていたという話しを聞いたことがあります。野球をやっているときの子供達格好いいですもんね。

当チームは、31日まで練習があります。練習納めまで風邪を引かないようにして、無事に新年を迎えたいと思います。
posted by とんぼ at 09:31| Comment(11) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月17日

ナイストンネル

本日、朝8時から3時半までグランド練習を行いました。

今日は、少年野球BROGのmetooさんのエントリーにあった、スポーツセンター廿日市さんの練習方法「ナイストンネル」を是非やりたく、監督に提案したところ、OKがでましたのでやってみました。初心者を中心に行いましたが、少しはわかってくれた様です。

ただ、この練習をやった後、外野ノックをすると、すぐに忘れてしまっていました(^^;) 都度、さっきやったように正面に入れば良いんだよということを言いましたが、何もやらなかった時よりも、「さっきやったようにやれば良いんだよ」ということで、子供達も「ああ、そうか」と理解は出来ていたようです。引き続き採り入れていきたいと思います。スポーツセンター廿日市さん、metooさんありがとうございました。

午後からは、あまり上手でない子を中心に内野のシートノックを行いました。いつも内野のノックは上手な子が中心なので、上手でない子達に、内野の難しさ、おもしろさを教えたく、こちらも監督に了解をいただき行いました。
よかったのは、本日監督含めコーチ陣が5人いましたので、守備位置のそばで、指導が出来たことです。これは、子供達にとってとても良かったと思っています。

そこで、ふと思ったのですが、みなさんは普段何人位で指導されているのでしょうか?当チームは、平日は監督とコーチ1名の2名体制で指導していただいています。土、日には私の様な人間が入り、4,5人で行っています。練習に来る子供達は15名ほどと少ないのですが、効率的にできる良い練習方法があれば教えてください。よろしくお願いします。
posted by とんぼ at 17:57| Comment(6) | 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

捕球について

子供の練習を見ていて気になることがあるので、皆さんよろしければ教えてください。

それは、捕球についてです。

我が息子は、捕球時に上手くグローブを開くことが出来ず、グローブの先の方に当たったりしてはじくことが結構あります。一緒に見ていたコーチに聞いてみると、捕球姿勢に入ったときに力が入りすぎてこわばっている為ではないか?といったことを言われました。

ボールが怖いためにこういうことになるのでしょうか?
確かに、グローブが間に合わずボールが顔面を直撃したこともあります。何が原因なのか良くわからないので、捕るときはグローブを開けといったことしか言えないでいます。


対策練習としては、素手で(左手のみ)庭球を捕らせるということをしています。
グローブが原因かと思い、よく開くよう型付けをしてあげたり。辻とじという方法が良く開くようになるというのを拝見したので、紐の入れ替え加工もしてみました。

また、グローブが大きいのかと思い、小さいグローブ(PROBなど)を購入したほうが良いのかなどと考えています。現在は、ミズノの少年用Mサイズを使っています。体は130cm位で、あまり大きくありません。

ただ単にグラブ裁きやフットワークが下手なだけで、ノックをたくさん受ければ上手く捕れるようになるのでしょうか?
何か良い指導方法や練習方法があれば教えていただきたくお願いします。<(_ _)>



もう一点、他の子供の話なのですが、捕球時にグローブでボールをはたいてしまう子がいます。これはどういうことからなるのでしょうか?ボールが怖いためなのかなと思っていますが、いかがでしょうか?

ご指導いただければと思います。
よろしくお願いします。
posted by とんぼ at 13:11| Comment(12) | 教えてください | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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